DX Contest

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ARI BSC CQWW DMC EA-PSK
EU-PSK HUNGARY MARCONI MEXICO OCEANIA
OKDX PACC RAC RSDX RUS-DIG
RUS-MM RUS-PSK SAC SCC SPDX
UBA UKRAIN VOLTA WAEDC WAPC
WPX YODX

=a.r.i. Italiani CONTEST=

2017年2月受領

SOLP-MIX 4位/JA

毎年5月の初旬に行われるイタリアのCONTEST

QSO出来るバンドは7のV型短縮DPと21のHB9CVの2エレのみ。

この時期は7,21とも入りずらく、長い待ち時間の割には、数少ないQSO。

それでもAWARADが来ると嬉しい。
2015年12月受領

SOLP-CW 8位/JA

東京コンテスト終了後の午后3時から私はスタート。

ヨーロッパとQSOするには丁度良い時間。

イタリアのみならず、日本以外のQSOが加点される。

私のアンテナは飛ばないので、聞こえるCQに応答するだけ。

イタリア*6QO+周辺国*30QSOでした。

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=Black Sea Cup International=

2016年12月受領

DX40mMIX 1位/JA

2016年2月に行われた
ITU番号の交換だが、相手がいない

7Mhzの夜10時と朝7時にCQ-TESTを発見。送付番号が、そのCALLに準じたITU-NOと確認後にCALL

アンテナは短縮DPで飛ばないが、聞こえるCQに応答するだけ。
他にCALLするJAは少なかった。

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=CQ WORLD WIDE DX CONTEST=

2016年4月受領

SOLP15m第12位/JA

2015年11月末にあるCONTESTは盛況でした。

特にEUがクローズダウンするなかで、順にcallして連続的にGETする様は理想的でした。
2016年2月受領

SOLP15m第6位/JA

2015年10月末のCONTESTで、このCONTEST程盛況なCONTESTは他に有りません。

1年で最もCONDETIONの良い秋の真ん中で、世界のCONTESTERが集結します。
2016年2月受領

SOLP15m3位/1エリア

2015年9月末のQSO。A-FSKの操作に慣れず、2回ほど手こずり、時間を大きくロス。

夏枯れが終わり、特にEU方面が活発で久しぶりの大漁? 秋の良いコンデション下で楽しめた。
2014年9月受領

本格的な秋になり、北米がしっかり聞こえ始める。やはり、NAやEUがドンドン入れば、やる気も沸騰する。
2014年8月受領

programをmmttyからmultipskへ変更した。10mの4エレ八木で頑張る。VISTAでMULTIPSKとZLOGそしてEXCELの3者共存でQSO。
2014年8月受領

久しぶりのrttyでケーブルのつなぎでトラブル。何事も直前に確認しておくべきだ。14MhzではNAがかんばんしくない。EUでは20年ぶりにCT3とQSO。
2014年8月受領

14Mhz中心だが、7Mhzでは、7100以下の適宜な場所にNAが分散している。21も適宜覗き、QSOも若干出来た。この場合は、ABではなく、14で出したほうがよさそう。
2014年7月受領

世界の沢山の局が出る華やかなコンテストで,最高のコンデションで、期待も大きいものが有りました。

ホームのアンテナが無くなる前の、最後の家からの運用でした。
2014年7月受領

世界の沢山の局が出る華やかなコンテストでしたが、移動で短時間の運用でした。

ホームのアンテナが無くなり、久しぶりの慣れない移動運用でした。
2013年8月受領

1年間で最も華やかなコンテストで、1年の最高の出来栄えです。

NAは午前7時〜9時頃が良い。EUは午後4時前から5時過ぎまでZ14,15,16から良好な応答を貰えた。

385qso,27zones,63cty 10mオンリーです。
2013年8月受領

SSB並みのコンデションを予想したが、明らかに下降でした。

NAもEUもSSB並みには振るわず167QSO/10mオンリーでした。QSO数はSSBの半分以下なのに、成績はやや向上していました。

ログ提出者に参加AWARADを発行し、印象が改善します。
2012年受領

北米は期待以下だったが、ヨーロッパは期待以上だった。総じて沈滞気味で285QSO。14MhzCWLP

世界最大のコンテトで世界対世界。9月がRTTY、10月はSSB、11月がCWで毎月第4土日の2日間行われる。
2016年受領

14Mhz、事前の周波数確保から華々しいスタートで全盛時代を思わせる。

PJ2とはコンデションの上がった正午頃にヤットコンタクト。
2016年受領

NAは雑音の陰でコンデションが悪い。

EUも強い信号を選び、QSOをさせて頂けた。
2016年受領

7Mhzは朝7時頃がピークで、イタリア等のEUが早い速度のCWで強烈に多数入感。

この時とばかりに、なんとかQSO出来た。CONDEXは2日と続かず、翌朝はそれほどでもなかった。
2010年受領

日曜朝のアメリカ、夕方のヨーロッパが活況だった。他の時間は総じて沈滞気味で240QSO。14MhzCWLP

世界最大のコンテトで世界対世界、11月下旬に2日間行われる。

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=DMC RTTY CONTEST=

2016年7月受領

真夏はコンデションが上がらず、QSO数は減りますが、それでもQSO出来れば嬉しい。
2014年8月受領

午後4時、water-fallの背景は黒となり、EUの信号は黄色でクッキリ写りだされる。その時間前後はQSOは可能だが、それ以外の時間は強い局でないとQSOは難しい。
2014年8月受領

2011年は、QSOを何局か試みたが、さほど進まなかったので、LOGを出してない?と思ったが。

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=EA PSK63 CONTEST=

2017年3月受領

SO15mDX28位

午前そして午後とコンデションの悪い中を66QSO。かつては珍しかったので、応答も速やかに頂いたが、今は普及したので応答は安易にはもらえず。

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=EU-PSK CONTEST=

2016年6月受領

2016年5月に参加したCONTESTです。
LOG提出日がCONTEST日から5日以内と短く、翌日に提出しました。
すると翌月には参加賞を受領。

QSO数はわずかですがSOLP15mでJAで3位でした

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=HUNGARY DX CONTEST=

2016年6月受領

2016年1月に参加。
1月は早朝の7Mhzが聞こえます。

早朝の7Mhzと午後の21Mhzで狙いましたが、多くは聞こえませんでした。

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=MARCONI Memorial =

2016年8月受領
5位/JA

2016年7月に参加したCONTESTです。夏枯れでEUが入らないが、わずかに入ってきた局はこのMMには参加してなかった。

そんな中を香港からCQ-MMとのTESTで1局をGET。

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=MEXICO RTTY CONTEST=

2016年1月受領

2013年2月に初めて参加したCONTESTです。メキシコと並び、NAが入るので期待は大きかった。QSO要領が悪く、XE*1+W*3=4QSOでした。
2016年1月受領

RTTYは、使うSOFTやそのオペレーション次第で、文字化けの具合に差が出る。今回は後者の不勉強から、聞こえる割にはQSOに結びつかなかった。

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=OCEANIA DX CONTEST=

SO15mLP CW JA2位

2016年6月受領

SSBの翌週に行われます

オセアニアからのCQも少ない中で、聞こえた時にいち早く掴むのがよさそうです。
SO15mLP SSB JA1位

2016年6月受領

夏場から秋に入り、ようやくDXが開き始める頃に行われます

この頃、好きなスカンジナビアンCONTESTもあり、気ぜわしくなります。
SO15mLP SSB JA1位

2016年6月受領

秋の入り口で、ほぼ毎年参加していますが、参加者は思ったほど多くはありません。

普段馴染まないSSBですが、話すのはわずかです。
スカンジナビアCONTESTの隙間に1局交信しただけです。

2015年6月受領

2014年は家のアンテナが撤去され、移動だけの苦しい年でした。

1局でもLOGを出すと参加賞を頂き嬉しい。
SO15mLP JA1位 SSB

2014年6月受領

15mも参加局は案外少ないので、聞こえたら必ずQSOしたい。

こちらは表彰状で、下は参加賞。
SO15mLP JA1位 SSB

2014年6月受領

15mも参加局は案外少ないので、聞こえたら必ずQSOしたい。

こちらは参加証で、上は表彰状。
Single-Operator.15m.Low-Power JA2位 cw

2014年6月受領

15mも参加局は案外少ないので、聞こえたら必ずQSOしたい。
Single-Operator.10m.Low-Power JA2位 SSB

2013年10月受領

久しぶりに28Mhzのアンテナで臨んだ。参加局は案外少ないので、聞こえたら必ずQSOしたい。
Single-Oprator.10m.Low-Power JA2位 CW

20013年10月受領

参加局は案外少ないので、聞こえたら必ずQSOしたい。楽につながる時間は、案外少ないと思った。
SO20mLPCW
アジア・日本一位


20012年8月受領

14MhzCWで、聞こえるCQに応答。
1時間ごとに無線機に向かい、新たなCQがなければ又1時間後に向かう繰り返し。

過去に国内コンテストで日本一を狙った事も有ったが、アジアで1位なんて考えた事も無かった。

アマチュア無線のContestの世界にも過疎化が起こっている証拠
Single-Oprator Low-Power Single-Band 20m Phone

20014年3月受領

2013年11月にアンテナを撤去した。今までのAwardの整理でオセアニアコンテストのHPを精査したら自分の参加賞が出てきた。
Single-Oprator Low-Power All-Band CW

20014年3月受領

2013年11月にアンテナを撤去した。今までのAwardの整理でオセアニアコンテストのHPを精査したら自分の参加賞が出てきた。
14MhzCW日本一位

2005年受領

QRV局数は多くない。オセアニア局はEUに人気が高い様だ。
オセアニア対全世界のコンテスト

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=OK DX CONTEST=

2002年受領

パソコンだけでRTTYが可能と言われ、プログラムを検証していた。動きそうなので、相手を探すとその日はOK(チェコ)のRTTYコンテスト。そこで、初めての実演を行い賞状に結び付きました。

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=PACC DX CONTEST=

2006年受領

オランダの局との交信が有効。夕方から夜まで16QSO。私のやり方ではこれが精一杯です。

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=RADIO AMATEURS of CANADA=

2012年受領

Single-Operater Single-Band(14Mhz) Low-Powerで受賞できました。

CONTESTはWWとの比較になりがちで、やや寂しいQSOでした。
2011年受領

All-Band Low-Power CWでQSO,LOGを出したら受賞できました。

CONTEST中はJAの信号も聞こえましたが、LOGを出さない方が多い?
2003年受領

年の瀬の寒い朝に無線機に向かう。

交信は少なかったが、ログを出す時に、パワーの記入漏れからルールに拠りハイパワーとなった。ABHP

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=RUSSIAN DX CONTEST=

2014年受領

SO10mJA7位

シェールガスでアメリカのニュヨーク株式は最高値だが、資源が無い日本の東京株式市場ではロシアとウクライナとの紛争で年初来最低ゾーン。

世界のいかなる人も平和を望んでおり、戦争での解決は止めて欲しい。
2004年受領

SO15mJA3位

メジャーでない海外のコンテストでは相手を探すのに苦労するのが普通。

でもロシアは時間さえ選べば、あふれんばかりに沢山の局が出ていました。

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=RUSSIAN WW DIGITAL CONTEST=

2016年受領

初めてのCONTESTでMODEはRTTYとPSKの両方です。

夜の10時頃に7Mhzで、翌日の午後3時頃に21Mhzで十数局とのQSOでした。

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=RUSSIAN WW MULTI MODE CONTEST=

2016年受領

SOAB-MIXED-2位/JA
マルチモード=4モードと言えども、21ではRTTYが主でPSKがサブ、SSB/CWは無し

初めての参加でパソコンを2台用意し、1台はRTTY/PSKでCTESTWIN、1台はZLOGでCW/SSB用に準備した。

All logs must be sent no later than 14 days after the contest(2016-5-1)で6月には参加賞が到着

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=RUSSIAN PSK CONTEST=

2017年4月受領
SO20m 1位/JA

2017年3月のContest

pm5時からpm8時頃に、14Mhzを中心に、russiaやその周りのZONE16や15の国々とPSKでQSO

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=SCANDINAVIAN ACTIVE CONTEST=

2016年7月受領

single-op,all-band,low-power,cw
17位/JA

コンデションはサイクルのピーク付近で聞こえる筈だが、なぜか聞こえず。

私には聞こえない信号に応答している人も居て、アンテナの貧弱さを痛感。
2015年3月受領

single-op,all-band,low-power,ssb
4位/JA

10月12日の日曜日に、青梅市今井の愛宕山に移動してのQSO。

自転車愛好家やハイカーの中で、アンテナを建て、久しぶりのQSO。
2014年3月受領

single-op,all-band,low-power,ssb
7位/JA

日本時間午後9時に開始だが、何も聞こえず。日曜の午後3時頃に活況。39QSO/21Mhz。
2014年3月受領

single-op,all-band,low-power,cw
28位/JA

日本時間午後9時に開始。最初の1時間で数局QSO出来た。後は日曜の午後4時前から再開。午後9時までにパラパラで通産35QSO。
2013年8月受領

4エレの28Mhzでは、1局もQSO出来ない。短縮DPの21Mhzでは47QSO出来た。短縮DPの7MhzはQSO出来ず。
2013年8月受領

9月のCWより、10月はコンデションが改善され、よりQSO出来る筈が、21と28各3QSOしか出来ず。それでもCWより上位だった。
2012年8月受領

今年のSAC TESTの要領をHPで確認すると、去年LOGを提出した人は、全員AWARD(参加賞?)を貰えるとのNEWSあり。早速実施しました。

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=SCC RTTY Championship=

2016年11月受領

SO15m 2位/JA

今年の10月8日に行われたCONTESTで、1か月後には結果が判明
cabrilloフォームは世界中で使われ、その検証方法が飛躍しているとの事でしょう
2016年7月受領

SOLP 29位/JA

交換番号はRST+最初の免許証受領年でこれも面白い?
ALL-ASIAの年齢にもあい通じる??

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=SP DX CONTEST=

2012年4月受領

ポーランドからのCQ-TESTを見つけ、交信する。
24時間でも、聞こえる時間帯は日本では午後の数時間程度が中心です。

SO(シングルオペレーター) 20M(14Mhz) CW Category
2005年受領

ポーランドの局だけとQSOを行う。午後から夜まで20QSO。

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=UBA CONTEST=

2017年3月受領

SOLP40m1位/JA

ウオーターホール上に蟹のマークが付くCONTESTで、昔はやったインベーダーゲーム風だ。

QSO数はわずかだが、7MHzが少し多かったので、7Mhzで登録した
2016年8月受領

SOLP21Mhz4位/JA

3時台に聞こえ始めた局は、午後4時に信号強度が増強し、新しいCQも増え始めた。

午後5時にはZONE-16,15が多いが、14も出てきた。電離層は動いており、2月末は春の兆しだが、局数は少ない。
2016年7月受領

SOLP21Mhz2位/JA

1月31日の午後からEU方面とQSOで合計6局。

こちらからは低い出力やひ弱なアンテナからCQを出せないので、CQ-UBAを探し続けるだけ
2013年10月受領

SO21Mhz4位/JA

短縮DPのせいか、聞こえる局が少ない。
QSBが大。

48QSO=
7Mhzx4QSO+
21MhzX44QSO
2013年10月受領

SOABLP3位/JA
2013年10月受領

SO14MhzLP2位/JA

FT767からFT847へRIGを交換
2013年10月受領

SO14MhzLP1位/JA
2007年受領

SO14MhzLP1位/JA

午後3時頃から入感し、夕暮れ時が盛ん。
その後は急落する。

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=UKRAINIAN DX CONTEST=

2016年7月受領

SO15m21位/UK外

2015年、今回は21HB9CV2エレでのコンテスト。

最高の時期だが、人気がないのか出る人は意外と少ない。

ウクライナでは情勢が不安定な状態が依然継続か? 最近はほかの事件にかきけされ、以前ほど報じられてない。
2013年8月受領

SO15m42位/UK外

2013年、今回は短縮DPでのコンテスト。やはりYagiで沢山聞こえる方が、楽しい。

ウクライナでは、今年のソチ冬季オリンピック以降、情勢が不安定。親ロ派と紛争が激化し、民間機まで巻き込まれる事態。
2013年8月受領

SO10m38位/UK外

2012年、午後4時には電話も電信もSが上がり、CQ確保の周波数争いでお互い譲らず、自ら混信を作っている。
どちらも呼びたいが、両方飛ばして次のCQへ行く

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=ALESSANDRO VOLTA RTTY DX CONTEST=

2016年9月受領

2016年5月 時期は良いのでNAやEUとQSOしたかったが、朝夕ともに見当たらず。QSO相手は東南アジアやオセアニアだけに留まり、つつましやかだった。

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=WORKD ALL EUROPE DX CONTEST=

2017年01月受領

2016年RTTY部門 SINGLE-OPERATER,LOW-DIVISION,12位/JA

午後4時頃に21Mhzで16・15・14ゾーンが開いたが、局数は僅か。

早朝の7Mhz分でも聞こえるがQSOは同様にわずかだけだった。
2016年12月受領

2016年SSB部門 SINGLE-OPERATER,LOW-DIVISION,13位/JA

土曜や日曜はCONTESTが最大のイベントだったが、たまの来客でそのCONTEST時間が存分に取れず。それはそれでまた楽しい。
2016年12月受領

2016年CW部門 SINGLE-OPERATER,LOW-DIVISION,16位/JA

初日のNAは21用2エレではNG。EUはそれより増しで、多少開けた。

2日目のNAは少し開きTIやXEともコンタクト。ところが、午後のEUは悪かった。
2016年1月受領

2015年RTTY部門 SINGLE-OPERATER,LOW-DIVISION,39位/JA

WW-SSBとWW-CWの間に位置して、最もコンデションの良い時期に行われている筈だが、私にはそれほど入感せず。

CWもSSBもさえなかったが、それ以上にRTTYは駄目だった。
2016年1月受領

2015年SSB部門 SINGLE-OPERATER,LOW-DIVISION,17位/JA

9月に入り、DXシーズン開幕と予想し、聞こえる期待は大きい。自分の2eleHB9CVでは役に立たず、現実は何事も厳しい。
2016年1月受領

2015年CW部門 SINGLE-OPERATER,LOW-DIVISION,22位/JA

8月は、夏涸れで、ほとんど聞こえず。そんな中で聞こえる僅かな信号をとるのがヤットです。
2014年3月受領

2013年SSB部門 SINGLE-OPERATER,LOW-DIVISION,18位/JA

EUからの強いCQを探してCALLでやっとQSOです。
2014年3月受領

2013年CW部門 SINGLE-OPERATER,LOW-DIVISION,18位/JA

アンテナが貧弱な上に、夏場は枯れて電波が弱い。
2013年9月受領

2011年RTTY部門 SINGLE-OPERATER,LOW-POWER,15位/JA1

2013年9月受領

2011年CW部門 SINGLE-OPERATER,LOW-POWER,4位/JA1

14でも夏枯れで、夜の方がQSOは盛ん
2013年9月受領

2009年SSB部門 SINGLE-OPERATER,LOW-POWER,4位/JA1

2013年9月受領

2009年CW部門 SINGLE-OPERATER,LOW-POWER,4位/JA1

秋の入り口の筈が、まだ夏場の夜のQSO
2013年9月受領

2007年CW部門 SINGLE-OPERATER,LOW-POWER,7位/JA1

午後も聞こえるが、夜の方が効率が良さそう

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=WAPC CONTEST=

2017年03月受領

SO MIX HIGH 1位/JA

お隣の中国のCONTESTで初参加

久しぶりにCQを出すと中国では無く日本の局が呼んでくる。後から調べると、それも有効だったが、その時はそれを知らず、失礼をしてしまったかも?

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=WPX CONTEST=

2017年01月受領

SINGLE-OPERATER LOW-POWER 15m-BAND 2位/JA1。

無線機の環境が定まらず、どうやら私の方向性も決まり始めた

RTTYの仕組みを理解しておらず、QSOだけの世界では生きずまりそう。
2015年12月受領

SINGLE-OPERATER LOW-POWER 15m-BAND 2位/JA1。

初夏のコンデション下で厳しい状況。

NAは聞こえてもQSO出来るレベルの局は少なく、月曜の朝が少しましだった。

東南アジアもそれほど芳しくなかった。

そんな中でEUは、数回callする中で、CALL-BACKを貰える局が多かった。
2013年10月受領

SINGLE-OPERATER LOW-POWER 10m-BAND 1位/JA1。

3月のCONTESTで9月に成績発表。9月に参加賞は頂いたが、1位/JA1で賞状が送られた来ました。
2013年9月受領

SINGLE-OPERATER LOW-POWER 10m-BAND 1位/JA1。

3月のCONTESTで9月に成績発表。CABRILLO-FORMは処理が正確で早い
2013年9月受領

SINGLE-OPERATER LOW-POWER ALL-BAND 33位/JA1。

過去に遡り?参加賞を発行いただき、感謝
2013年2月受領

サイクルのピークを前に、28へアンテナを置換。

WPXでは、聞き取りミスの減点で毎回苦しめられているが、今回はラッキー!
2013年9月受領

SINGLE-OPERATER LOW-POWER 10m-BAND 1位/JA1。

このCONTESTでは、3月に航空郵便で上記のAWARDが送られて来た。
2013年9月受領

SINGLE-OPERATER LOW-POWER ALL-BAND 30位/JA1。

シングルバンド狙いでも、開いてない限りはその間アクティブなBANDで潰す。それでも狙いのシングルバンドで出せるとの話の様だ
2013年9月受領

SINGLE-OPERATER LOW-POWER ALL-BAND 16位/JA1。

まともなアンテナは無く、短縮DPの寄せ集めでQSO!
2013年9月受領

SINGLE-OPERATER LOW-POWER 20m-BAND 5位/JA1。

1エレメント10mの2エレメント。パイプが台風で鳴るのが、付近の人へ迷惑
2013年9月受領

SINGLE-OPERATER LOW-POWER 20m-BAND 1位/JA1。

21や28のアンテナから14へヤット切り替えた。これで14のDXCCも大丈夫の筈だ。
2017年1月受領

SINGLE-OPERATER HIGH-POWER 20m-BAND 1位/JA1。

10年以上前の参加賞だが、過去に遡り頂けた。貧弱なツールでか弱いアタックだが、賞状は嬉しい。なぜかHigh-Powerに?
2017年1月受領

SINGLE-OPERATER HIGH-POWER 15m-BAND 3位/JA1。

10年以上前の参加賞だが、過去に遡り頂けた。貧弱なツールでか弱いアタックだが、賞状は嬉しい。なぜかHigh-Powerに?
2017年1月受領

SINGLE-OPERATER HIGH-POWER 15m-BAND 2位/JA1。

10年以上前の参加賞だが、過去に遡り頂けた。貧弱なツールでか弱いアタックだが、賞状は嬉しい。なぜかHigh-Powerに?

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=YO DX HF CONTEST=

2016年8月受領

SINGLE-OPERATER SINGLE-BAND-MIXED15m 1位/JA

秋口とは言え、まだ夏枯れ時期で多くとはQSO出来ません。

この条件はほぼ同じなので聞こえる範囲のCQを継続的にCALLしました

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